アイコスイルマワンはオートスタート(自動加熱)未採用か?

新型アイコスイルマワンはオートスタート(自動加熱)なし?

海外で新型アイコスイルマワン(IQOS ILUMA ONE)本体の画像・情報が公開された事により日本でも話題になっていますが、新型アイコスイルマワンの性能が気になる方も多いのではないでしょうか?

結論から言うと、新型アイコスイルマワンにはオートスタート(自動加熱)を含むスマートジェスチャー機能が搭載されていません。

本記事では、新型アイコスイルマワンはオートスタート(自動加熱)機能が搭載されていないという根拠や性能について解説していきます。

※下記リンクからIQOS ILUMA ONE()のユーザーガイドPDF(フランス語)をご確認いただけます。


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新型アイコスイルマワン(IQOS ILUMA ONE)はオートスタート機能未採用なのか調査

新型アイコスイルマワン(IQOS ILUMA ONE)はオートスタート機能未採用?

早速ですが、新型アイコスイルマワン(IQOS ILUMA ONE)にはオートスタート(自動加熱)機能が搭載されていないのか?既に新型アイコスイルマワンの情報を公開しているスイスのアイコス公式サイトで調査していきます。

結論から言うと、新型アイコスイルマワンにはオートスタート(自動加熱)機能は搭載されていない事が分かりました。

下記ではスイスのアイコス公式サイトのユーザーガイド・を参考に新型アイコスイルマワンのオートスタート(自動加熱)についてご紹介していきます。

新型アイコスイルマワンがオートスタート未採用という根拠①:海外のユーザーガイド

新型アイコスイルマワンがオートスタート未採用という根拠 スイスのアイコス公式サイト ユーザーガイド

アイコスイルマやアイコスイルマプライムの特徴とも言えるオートスタート(自動加熱)機能が新型アイコスイルマワンで未採用だという根拠1つ目は、スイスのアイコス公式サイトの新型アイコスイルマワンのユーザーガイドにオートスタートに関する情報が記載されていないということです。

上記の画像を見て分かるようにスイスのアイコス公式サイトにある新型アイコスイルマワンのユーザーガイドには「ボタンを約1秒間を長押しすると振動、ステータスライトが白く点滅し加熱が開始する」と記載があります。

ちなみに日本のアイコスイルマ・アイコスイルマプライムのユーザーガイドには専用スティックを挿入すると、オートスタート(自動加熱)が開始、ボタンを最低でも一秒間長押しすると加熱が始まると記載されています。

新型アイコスイルマワンがオートスタート未採用という根拠②:使用方法に記載なし

新型アイコスイルマワンがオートスタート未採用という根拠 スイスのアイコス公式サイト 使い方

アイコスイルマやアイコスイルマプライムの特徴とも言えるオートスタート(自動加熱)機能が新型アイコスイルマワンで未採用だという根拠2つ目は、スイスのアイコス公式サイトの新型アイコスイルマワン使用方法にオートスタートに関する情報が記載されていないということです。

上記の画像を見て分かるようにスイスのアイコス公式サイトでも日本と同じようにサイト内で使い方が紹介されているのですが、そこにもオートスタート(自動加熱)に関する内容は記載されておらず、ボタンを押して加熱をスタートさせると記載されています。

新型アイコスイルマワンでもオートスタート(自動加熱)が採用されているのであれば、ユーザーガイドや使い方でも紹介されるはずなので、新型アイコスイルマワンではオートスタート(自動加熱)を採用していないということで間違いないでしょう。

新型アイコスイルマワンとアイコスイルマのユーザーガイドを比較

新型アイコスイルマワン アイコスイルマシリーズ ユーザーガイド比較

アイコスイルマやアイコスイルマプライムの特徴とも言えるオートスタート(自動加熱)機能が新型アイコスイルマワンで未採用だという根拠を2つご紹介しましたが、スイスのアイコス公式サイトのアイコスイルマと新型アイコスイルマワンのユーザーガイドを比較してみました!

上記の画像を見て分かるようにオートスタート(自動加熱)が採用されているアイコスイルマやアイコスイルマプライムにはオートスタート(自動加熱)の記載がありました。

・アイコスイルマプライムと新型アイコスイルマワンのユーザーガイドを比較しましたが、新型アイコスイルマワンにはオートスタート(自動加熱)機能が採用されていないと言えるでしょう。

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新型アイコスイルマワンより使い勝手が抜群!高コスパ・高性能な新型デバイス

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ここまで、新型アイコスイルマワンはオートスタート(自動加熱)機能が搭載されていない根拠をご紹介しましたが、ここでは新型アイコスイルマワンよりも使い勝手が抜群で高コスパ・高性能なDR.STICK(ドクタースティック)についてご紹介します!

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2021年11月13日

新型アイコスイルマワン(IQOS ILUMA ONE)はスマートジェスチャー機能がない

新型アイコスイルマワン(IQOS ILUMA ONE)はスマートジェスチャー機能なし

ここまで、新型アイコスイルマワン(IQOS ILUMA ONE)にはオートスタート(自動加熱)機能がないのか?調査した結果をご紹介しましたが、新型アイコスイルマワンにはオートスタート(自動加熱)機能が搭載されていない事が分かりました!

次に新型アイコスイルマワンはどういった加熱式タバコなのか?機能性について解説していきます!

新型アイコスイルマワンはオートスタート(自動加熱)含むスマートジェスチャーがない

新型アイコスイルマワンはオートスタート(自動加熱)含むスマートジェスチャーが搭載されていない

アイコスイルマやアイコスイルマプライムとは違い、新型アイコスイルマワンはオールインワン型デバイス、つまりホルダーとチャージャーが一体型になっているモデルということです。

となると気になるのはアイコスイルマとアイコスイルマプライムに搭載されているオートスタート(自動加熱)を含むスマートジェスチャー機能ですが、新型アイコスイルマワンはオートスタート(自動加熱)だけでなく、リフトアップやダブルタップ機能も搭載されていません。

また、画像を見て分かるようにスイスのアイコス公式サイトで新型アイコスイルマやアイコスイルマプライムにはスマートジェスチャー機能について記載があるのに対し、新型アイコスイルマワンにはスマートジェスチャー機能について記載されていませんでした。

新型アイコスイルマワンは旧型のオールインワン型より喫煙回数が10回多い20回

アイコスイルマやアイコスイルマプライムの特徴とも言えるオートスタート(自動加熱)を含むスマートジェスチャー機能が搭載されていないとなると新型アイコスイルマワンはどういった加熱式タバコなのか気になりますよね?

新型アイコスイルマワンの最大の特徴は連続使用回数が20回・充電時間が約90分ということ。オールインワン型と言えば旧型アイコス3マルチですが、喫煙回数が10回と少ない事が一番のデメリットでした。

そんな旧型オールインワン型のデメリットを克服したとも言える新型アイコスイルマワンはさらに充電時間がアイコスイルマやアイコスイルマプライムの充電時間から45分短縮されています。

新型アイコスイルマワンは持ち運びに最適なオールインワン型のブレードレスモデル

新型アイコスイルマワンはどういったデバイスなのかというと、コンパクトなサイズ感で持ち運びに最適なオールインワン型のブレードレスモデルです。

オートスタート(自動加熱)を含むスマートジェスチャー機能は新型アイコスイルマワンに搭載されていませんが、コンパクトなサイズでフル充電で20回喫煙できて充電時間が約90分というだけでかなり高スペックと言えるでしょう。

新型アイコスイルマワンはスマートジェスチャー機能が必要ない方やコンパクトなブレードレスモデルが良いという方に非常におすすめです!

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【まとめ】新型アイコスイルマワン(IQOS ILUMA ONE)はオートスタート(自動加熱)なし

ドクタースティック
この記事の要点まとめ
  • 新型アイコスイルマワンはオートスタート(自動加熱)機能が搭載されていない
  • 新型アイコスイルマワンにはスマートジェスチャー機能自体搭載されていない
  • 新型アイコスイルマワンはコンパクトなのに20回喫煙可能・充電時間が約90分

本記事では、新型アイコスイルマワン(IQOS ILUMA ONE)はオートスタート(自動加熱)機能が搭載されていないのか?機能性についてご紹介しました。

新型アイコスイルマワンにはオートスタート(自動加熱)だけでなく、リフトアップやダブルタップなどのスマートジェスチャー機能自体搭載されていません。

しかし、新型アイコスイルマワンは小さいサイズでフル充電の喫煙回数が20回・充電時間が約90分と考えると、かなり高性能なデバイスと言えるのではないでしょうか?

また、記事内でご紹介したドクタースティックは今だけ特別価格の8,000円OFFで購入出来るので、興味がある方は是非公式サイトをチェックしてみてください!

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ABOUTこの記事をかいた人

家族に喫煙者が多く、なんとなく吸い始めたのがきっかけで今では喫煙歴が10年以上。紙巻きタバコやアイコスなど様々なタバコ製品に移行しましたが、今は加熱式タバコのプルームテックプラスや海外製のニコチン入りリキッドを電子タバコで愛煙中です!