CBDリキッドをVAPEで吸う正しい吸い方と適切なワット数とは?

↓ JUULの販売店で最短3日到着を実現 ↓

JUUL販売店最短3日

巷で流行中のCBDリキッドですが、みなさんは正しい吸い方だったり、適切なワット数というものはご存じですか?

普通のリキッドとは違って、CBDという成分にはいくつか特徴があって間違った吸い方をしているとその効き目も実感することができません。

本記事では、CBDリキッドの特徴について触れながら、正しい吸い方やワット数、使用法などを詳しく紹介していくので一度ご確認ください。

CBDリキッドとは?成分や効果まとめ

成分イメージ

CBDリキッドというのは、大麻由来の成分であるCBDをVAPEで吸う用のリキッドに混ぜ合わせたもので、ここ最近かなり話題となっている商品です。

他のVAPEリキッドとは違って色々な特徴を持っている製品なので、ここでは成分や種類、オイルとの違いなどを詳しく紹介するので、これから購入を検討している方はぜひ参照してください。

CBDリキッドに含まれている成分

CBDリキッドに含まれている成分はシンプルに3つで、

  1. PG(プロピレングリコール)
  2. VG(ベジタブルグリセリン)

によって構成されています。

CBDに関しては後ほど詳しく紹介させていただくとして、ここではPGとVGに関して紹介したいと思います。

PGは食品添加物として有名な物質で、防カビ材や腐食防止剤としても利用されており、その他に保湿成分として美容商品に使われています。

一番の特徴は細胞への浸透性で、この効き目を持っていることでCBDの生体利用効率を上げることを可能としており、VAPEでCBDを摂取するうえで最も効果的な要素の一つです。

もう一つのVGは、PGと同じで保湿効き目を持っていますが、細胞浸透性はありません。

ただ、PGに比べて粘度が高いオイルのため蒸気量がより多く発生し、通常よりも吸っている感覚を強く感じることができます。

CBDリキッドの種類

リキッドの種類イメージ

CBDリキッドにはCBDだけが入っている単一タイプと、それ以外の成分も入っているフルスペクトラムタイプがあって、より効き目が高いのはフルスペクトラムタイプと言われています。

そもそもCBDはカンナビノイド類という成分のうちの一つで、このカンナビノイド類というのが大麻草にはいくつも含まれています。

そしてこの大麻草に含まれているもう一つの成分が、テルペン類と呼ばれている物質でこれが非常にカンナビノイド類と相性がいいのです。

フルスペクトラムと呼ばれるのはCBDのほかにこのテルペン類が入っているため、CBDの効き目をより強く感じれるということになり、ユーザーの中にはこだわってフルスペクトラムしか買わない方もいます。

CBDリキッドとオイルの違い

CBDリキッドとよく混同されがちなのが、CBDオイルというもので、この二つの一番大きな違いは、経口摂取か蒸気接種かという点です。

CBDオイルは、CBDと植物性のオイルを混ぜ合わせたもので、舌にスポイトで数滴たらして摂取するという形のため時間と場所に関わらず摂取することが可能です。

ただ、生体利用効率が悪く、摂取したCBDのうち15%ほどしか体内に吸収されないためコストパフォーマンスは最悪です。

それに比べて蒸気接種は、摂取できる場所が限られてきますが、生体利用効率は経口摂取の4倍とかなり高い数値をたたき出しています。

そのため、CBDの効き目を確実に実感したい人はまずは簡単に摂取できるCBDリキッドの使い捨てタイプのCBDpenを利用して、お試ししてみるのがいいと思います。

リキッドとオイルの違いまとめ
  1. オイルはどこでも摂取可能
  2. リキッドの方がコスパよし
  3. 初期コストはリキッドの方がかかる

CBDリキッドの効き目

CBDリキッドは主な効き目として、ストレス低減作用とリラックス作用があり、ユーザーの多くがそれらの効き目を実感していることもあってかなり信頼性の高い製品と言えます。

その他にも夜眠る時にすぐ寝れるようになったり、朝なかなか起きられなかった人もスッキリめざめることができるようになったりといった結果が出ているため、睡眠の質の向上に関しては確かなものです。

医療的に見ても100種類以上の疾患に対して有効であることが研究結果で分かっているため、今後その効き目にはより期待がかかっています。

CBDリキッドをVAPEでの正しい吸い方5つ

吸い方イメージ

CBDリキッドはCBDの特性ゆえ、正しいデバイスと適切な温度設定、ワット数にリキッドの状態などなどいろいろな点を確認して正しい吸い方をしないとCBDの効き目を完璧に実感することはできません。

ここではそれらの細かい部分を確認していくので、CBDリキッドを利用しているのに全然効き目が実感できないという方はぜひ吸い方の参考にしてみてください。

正しい吸い方① CBDリキッドに合ったVAPEで吸う

CBDリキッドを利用するのに正しいVAPEとそうじゃないものがあるのですが、これは購入時点で確認しておかないとあとあととても面倒かつお金が余計にかかってしまう可能性があるのでご注意ください。

VAPEには通常タイプと爆煙タイプと呼ばれる種類のものがあり、その名の通り爆煙タイプは大量の水蒸気を発生させ、より強く吸っている感覚を楽しむためのデバイスです。

CBDの特性として後述する温度管理がかなり大切になってくるので爆煙タイプではCBDの効き目を実感できる吸い方をすることは難しいかもしれません。

そのため、デバイスの購入を検討している方は、まず温度設定やワット数設定などの細かい設定ができるデバイスで、なおかつVAPE自体のカスタマイズが可能なものを選ぶのが、後々自分好みにカスタマイズできるのでおすすめです。

CBDリキッドをVAPEで吸う為のおすすめVAPEの選び方まとめ

2019年11月15日

正しい吸い方② CBDにとって最適な温度で吸う

CBDリキッドというのは少し通常のリキッドとは違って、あくまでCBDという成分を吸収するためのもので、ただ多く水蒸気を発生させたり、香りを楽しんだりといった吸い方をするだけのものではないため気を付けなければいけないポイントがあります。

それが温度管理をするということで、CBDの沸点が160~180度、燃焼点が230~290度となっており、完全に気化してからじゃないと100%の効き目を得られず、燃焼点まで達してしまったら成分が燃えてしまうのでまたもや効き目をフルに得ることはできず正しい吸い方とは言えません。

そのため、完全に気化する190度から燃焼するまでの220度くらいの温度で吸うと、リキッド内に含まれるCBDが完全に気化して100%吸収できる状態になるので、細かく温度設定ができるデバイスを購入することが正しい吸い方をするためには大切です。

なお、先ほど紹介したフルスペクトラムタイプでは、テルペン類の沸点が高いため、200度を目安に設定するのがおすすめです。

補足説明
・単一は190~220度・フルスペクトラムは200~220度

正しい吸い方③ 適切なワット数で吸う

CBDリキッドの恩恵を100%得る吸い方をするためにはワット数の設定も大切になってきます。

もちろんワット数まで設定できるVAPEも販売されているのでそのデバイスを購入していただければ問題ないのですが、自作のコイルを使ってカスタマイズをしている方は、コイルの抵抗値なども関係してくるため一概に何ワットがおすすめですとは言えません。

なので、ここでは一般的にワット数を設定できるデバイスと仮定して紹介させていただくのですが、ワット数による味の変化はあくまで個人の感覚です。

私個人としては30ワットがおすすめですが、実際に吸ってみて自分に合ったワット数を探っていただくのが一番だと思います。

正しい吸い方④ リキッドをしっかり確認する

結晶化イメージ

CBDというのはもともと白い粉末をオイルやリキッドで希釈しているため、放置しているとCBDが固まってしまい白い結晶のような状態になってしまうことがあります。

これではVAPEを起動して吸入しようとしてもCBDが溶けていないリキッドだけが蒸発して水蒸気となるので、ほぼCVDは摂取できない吸い方になってしまいます。

持っているCBDリキッドが結晶化してしまっている場合は、ぬるめのお湯に袋に入れてしっかりと防水をしたうえでつけると、CBDが溶けてまた吸えるようになるので、ぜひお試しください。

⑤継続的に吸う

CBDリキッドの効き目を実感するための最も大切なことは、継続して摂取するということです。

一度吸っただけで効き目を実感することができる人もいますが、少し吸ってみて効き目を実感できないという方も多くいて、中には「1か月使用してようやく効き目を感じることができるようになった」という方もいらっしゃいます。

ちょっと吸ってやめてしまってはせっかく買ったVAPEもリキッドももったいないので、せめてリキッドを使い切るまで吸ってみて、それでも効き目を感じることができなければ諦めてもいいと思います。

結局効き目には個人差があり、中には体質的に効き目を感じられない方もいるようなので、そういう場合はただ他のリキッドで香りを楽しむという目的に吸い方をシフトしてみてください。

初心者におすすめのCBDリキッド~koi CBD~

CBDリキッドは色々な種類があってどれがいいのかわからないという方も結構多くいると思います。

そんな初心者の方におすすめするのが、koi CBDというリキッドで、これは単純にとてもおいしいリキッドとして非常に有名なものです。

フレーバーは6種類あるのですが、その中でも人気のものは入荷待ちの状態で、販売が開始されるやいなやすぐに売り切れてしまうほどの人気商品です。

味が美味しいのもさることながらそのコスパの良さにも注目で、CBDの含有量に対しての価格が他のリキッドに比べてもかなり安くなっています。

どのリキッドがいいかで迷っている方は、一度koi CBDの購入を検討してみてください。

【まとめ】適切なVAPEと正しい吸い方でCBDを完全摂取!

この記事の要点まとめ
  • CBDリキッドは、適切な吸い方を守らないと効き目なし
  • 細かい設定ができるVAPEがおすすめ
  • 体質による効き目の差を認識して吸う

この記事では、VAPEでのCBDリキッドの正しい吸い方について紹介してきました、いかがだったでしょうか。

これから購入を検討している方には予備知識として、現在使われている方で効き目が実感できていないという方には改善策として確認できるよう書かせていただきました。

CBDリキッドとは扱いが難しいというものではないのですが、適当に扱って効き目を実感できるようなものでもないため、ある程度抑えるべきポイントをしっかりクリアすれば効き目を実感する吸い方をすることができます。

個人差はあれど多くの人が実感しているCBDの素晴らしい効き目を100%実感できるようにするため、ぜひこの記事を参考にしていただければと思います。


国内で大流行中の「DR.VAPE」が今一番おすすめ!

発売開始から1年足らずで累計販売本数100万本を突破したDR.VAPE(ドクターベイプ)は、日本国内で今最も勢いのある最先端の電子タバコです!

ドクターベイプを永久保証付きで超お得に手に入れるのであれば、公式オンラインショップの「プレミアムプラン」を利用するのが断然おすすめ!今なら下の「公式サイトで購入」ボタンから通常価格8,500円のスターターキットと交換カートリッジが3,500円(税抜)で購入可能なんです!

5,000円も安く購入できるのは公式サイトだけ!Amazonや楽天など、他の販売店では絶対に真似できない価格を実現しているのは公式サイトだからこそです。さらに送料も無料なので、この機会に利用しないと絶対に勿体ないですw

ドクターベイプは吸い応えや満足感も非常に強く、コストパフォーマンスも抜群!禁煙にも節約にもなるドクターベイプを今すぐゲットするのであれば、公式サイトを要チェックです!


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です