CBDオイル所持で逮捕される?CBDオイルの注意点や違法性とは

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あなたが持っている、CBDオイルは本当に合法なものですか?

ここ最近世界からも注目を受け始めたCBDオイルですが、実を言うと過去にCBDオイルを所持していた人が逮捕されるという事件も発生しているので、所持してるだけで逮捕されてしまう可能性があるかもしれません。。

今回はCBDオイルを持っていただけで逮捕された件を取り上げつつ、注意点や違法性の問題を紹介していきたいと思います。

CBDオイルとは?

CBDオイルのイメージ

CBDオイルとは、大麻草の主要な構成物質の一つであるカンナビジオールという物質を、アボカドやココナッツなど植物由来のオイルと混ぜ合わせたものです。

産業用大麻の茎や種子から作られているため、日本で所持していたとしても基本的に違法性はありません。

CBDオイルの効果は?

CBDオイルの効果は多岐に渡り、主な効果は心を落ち着けるリラックス作用とストレスの低減

その他の効果は以下の通りで、

  • 不眠症
  • 慢性的な痛み
  • 食欲不振
  • 吐き気
  • 皮膚炎
  • 統合失調症
  • 抜け毛
  • アルツハイマー

などなどこれ以外にも100以上の疾患に効能があるということで、非常に万能なオイルとして世界からの注目を集めています。

CBDオイルの成分であるカンナビジオールとは?

CBDオイルのメイン物質であるカンナビジオールは、大麻草由来の物質です。

大麻とだけ聞くと非常に不安になりますが、カンナビジオール自体に違法性は全くありません。

日本国内で違法とされるのは、大麻草及びその製品で、具体的に言うと大麻の穂や葉、根の所持が禁止です。

カンナビジオールは大麻草の種子から抽出したものであり、もともと合法のものから合法なものを抽出しているので違法性はありません。

CBDオイルの使用法

CBDオイルの使用法は主に2つあります。

  • スポイトなどを使って舌の上に垂らす経口摂取
  • 電子タバコなどの機器を使って蒸気で摂取する蒸気接種

これらふたつの方法でCBDオイルを摂取します。

これまでに書いたCBDオイルについては以前の記事で詳しくまとめてあるので、そちらを一度ご覧ください。

CBDオイルは効果なしで効かない?効能や効果時間はどれくらい?

2019年8月17日

CBDオイルの所持で逮捕された人も

CBDオイルの逮捕イメージ

「BDオイルに違法性はないから安心して利用できる!」と思われている方がいると思いますが、実は完璧に安心とは言えないんです。

もちろん正規の部位から正規の抽出をして作ったCBDオイルは非常に安心できるのですが、中には劣悪なCBDオイルもあります。

実際に逮捕されたというのはアメリカ在住の日本人。

この人物は、本来茎や種子から抽出するべきCBDを別の場所から抽出して、違法性物質である THCを高めたCBDオイルを製造しました。

この人物はアメリカでの嗜好用大麻の人気の高まりに目を付け、自作したTHC入りのCBDオイルをネットで販売していたそうです。

アメリカではこういったことが当たり前に行われていたりします。

CBDオイルの違法性

CBDオイルの違法性イメージ

前半で紹介しましたが、正規の製造方法で作られたCBDオイルに違法性はありません。

合法の部分から合法の物質を抽出して出来上がるのがCBDオイルなので違法になるわけがなく、先ほど述べたようにアメリカでは正しくない方法でCBDオイルを製造している業者もいるということです。

そもそもアメリカでは大麻そのものが州法として使用を許可している場所もありますし、違法なことをしているという認識がないため、日本では即逮捕レベルのものでもネットで購入することも可能です。

そのため、外国語が堪能で個人輸入をしてきた経験のある人はより一層の注意が必要になります。

何も知らずに購入しただけでも日本では処罰の対象になる可能性があるため、基本的に個人での海外輸入は避けてください。

また、単にCBDオイルという名前だけで安心していると思わぬ事件に巻き込まれる恐れがありますので、そういったことから考えられる注意点をこれから紹介していきます。

CBDオイルを購入する際の注意点

違法性のあるCBDオイルに知らないうちに手を出してしまわないように、購入する際の注意点を確認したいと思います。

注意点は以下の通りです。

  • 個人輸入しない
  • 成分表を見る
  • 販売許可を受けた代理店から購入する

以下で少し詳しく述べていきます。

大前提として個人輸入しない

アメリカでの事件もあって、個人輸入は避けたほうがいいです。

アメリカでは許可されている商品でも、日本で購入したら処罰の対象になる可能性がありますし、本当にCBDだけを含んでいるのかどうかもわかりません。

海外からのCBDオイルの購入はたとえ相手が店舗だったとしても購入は見送るのが賢明です。

購入する前に成分表を見る

CBDオイルを購入する際は、必ず成分表を確かめる必要があります。

まず間違いなくそのままTHCなどと書いてあることはないと思われますが、念のための確認として、事前にパッケージや商品概要を確認する事が大事。

販売許可を受けている代理店から購入する

日本で購入する場合も、しっかり販売許可を得ている店舗かどうかを確認してください。

ネットショップで購入する際は正規輸入代理店かどうかの確認も必要です。

もしかしたら、日本で購入しても海外発送の可能性もあるのでそのあたりの確認もしておいた方が安全です。

CBDオイルに関するよくある質問をピックアップ

CBDオイルについて質問イメージ

ここでは、CBDオイルの違法性の観点から見たよくある質問についてそれぞれ答えていきたいと思います。

一般的にCBDオイルを購入する際に気になるポイントを紹介していますので、参考情報の1つとしてご覧ください。

おすすめの販売サイトは?

CBDオイルの購入している方はこれから紹介する2つのショップを検討してみてください。

1つは正規輸入販売店のヘンプナビ。

もう一つは正規輸入代理店のヘンプタッチです。

この2つは口コミもよく正規販売店ということで安心して購入できます。

医療用大麻との違いは?

大麻の種類は全部で3つに分けられます。

  • 薬用型大麻
  • 中間型大麻
  • 繊維型大麻

それぞれの違いはTHCとCBDの割合によって違っており、薬用型大麻はTHCが2~6%でCBDはあまり含まれていません。

中間型大麻は、ほぼ同量ですが、作用的にはTHCの作用が強く出て、繊維型大麻はTHC0.25%未満で、CBDの作用がTHCの作用を消します。

いわゆる医療用大麻は最初の薬用型大麻で、産業用大麻は最後の繊維型大麻にあたります。

主に繊維や食品、油などに加工されており、日本でも許可があれば栽培することが可能です。

国内での逮捕者はいるの?

現在のところ、違法CBDオイルについて日本国内での逮捕者は出ていません。

ただ、最近はネットで海外から直接商品を輸入している人も増えているため、今後逮捕者が出てもおかしくはないと思います。

単純に安いから、CBDの濃度が高いからという理由で海外から輸入したらとんでもない目に合うかもしれません!!

もし、どうしても仕方ない理由で海外から輸入される場合は、しっかりと調べてから購入するようにしてください。

【まとめ】CBDオイルでも逮捕の可能性はあり!

この記事の要点まとめ
  • CBDオイルでも中の成分によっては逮捕される
  • CBDオイルを購入するなら必ず日本の正規販売店を利用
  • 違法なCBDオイルは購入するだけで処罰の対象

基本的にCBDオイルなら違法性はないから安心と思っている方は注意して下さい。

もしかしたらいつも利用しているCBDオイルが原因で逮捕されてしまうかもしれませんので、そうならないために、購入する際はしっかり日本の正規販売店で購入すること!

・個人輸入はしないこと。
・成分表を見ること。

とりあえずは、これらのことを守ればほぼほぼ問題ないと思いますし、CBDオイルは非常に有能なオイルなので、怖がらずぜひ生活に取り入れてみてください。


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