【新幹線】のぞみ・ひかり・こだまの喫煙車両や喫煙ルームの号車まとめ

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東海道・山陽新幹線ののぞみ・ひかり・こだまは喫煙ルームが設置されており、長い距離を移動する新幹線の中で喫煙する事が出来るのはご存じですか?

東京オリンピックなどの影響から禁煙化が進み喫煙できる場所が減ってきている中、喫煙者にとって新幹線でタバコが吸えるのは嬉しいですよね?

今回はそんな東海道・山陽新幹線ののぞみ・ひかり・こだまの喫煙ルームや喫煙車両について詳しくお話していきます!

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新幹線の喫煙車両が無くなったって本当?

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新幹線の喫煙車両が廃止されたのはご存じですか?

昔は喫煙車両があるのは当たり前でよくタバコを吸う光景を目にしましたが、禁煙化が進み新幹線でも喫煙車両が廃止されました。

かつて喫煙車両があったのぞみ・ひかり・こだま700系や新幹線の喫煙車両が無くなった理由についてお話していきます。

禁煙化が進んでいる理由とは?

2020年の東京オリンピックに向けて受動喫煙対策が進められているという事が新幹線だけではなく飲食店などの禁煙化にも大きく影響しています。

オリンピックが開催される東京では2018年の6月から受動喫煙防止条例を制定し、2020年の東京オリンピックに向けて受動喫煙対策に力を入れているみたいです。

こういった理由から禁煙化が進み喫煙できる場所は減っていっているのです。

かつて喫煙車両があった新幹線とは?

東海道・山陽新幹線ののぞみ・ひかり・こだま700系は喫煙車両があり、10号車・15号車・16号車の3車両のひじ掛けの部分に灰皿があったので座っている席でタバコを吸う事が可能でした。

  • 10号車はのぞみ・ひかり・こだま全てグリーン席
  • 15号車はのぞみとひかりは指定席、こだまは自由席
  • 16号車は全て指定席

というようにのぞみ・ひかり・こだまの700系の新幹線には数少ない喫煙車両が設置されていましたが、のぞみ・ひかり・こだまの700系の新幹線は2020年の3月8日に引退する事になりました。

つまり、東海道・山陽新幹線で喫煙車両が設置されている新幹線は無くなってしまったという事になります。

喫煙可能な東海道・山陽新幹線

長い距離を移動する時はなるべく喫煙出来る新幹線を喫煙者の方は選びたいですよね?

現在タバコが吸える新幹線は東海道新幹線と山陽新幹線の一部だけとなっていて、大阪と東京を行き来している東海道新幹線ののぞみ・ひかり・こだまは喫煙者に最も利用していただきたい新幹線です。

のぞみ・ひかり・こだまN700系とのぞみ・ひかり・こだまN700Aの喫煙が出来る場所をそれぞれ紹介していきます。

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新幹線のぞみ・ひかり・こだまN700系

まずは東海道・山陽新幹線ののぞみ・ひかり・こだまN700系の喫煙が可能な場所をご紹介していきたいと思います。

東海道・山陽新幹線ののぞみ・ひかり・こだまN700系は全席禁煙となっておりますが喫煙ルームがいくつか設置されているので、タバコが吸いたくなったら喫煙ルームへ行き喫煙する事が出来ます。

稀に別の車両で運行する場合があり、別の車両で運行する場合は喫煙ルームがないので注意が必要です。

「新幹線」のぞみN700系

のぞみのN700系は3号車・7号車・10号車・15号車に喫煙ルームがあります。

  • 自由席は3号車の博多寄り
  • 指定席は7号車の東京寄り・15号車の博多寄り
  • グリーン車は10号車の東京寄り

「新幹線」ひかりN700系

ひかりのN700系は3号車・7号車・10号車・15号車に喫煙ルームがあります。

  • 自由席は3号車の博多寄り
  • 指定席は7号車の東京寄り・15号車の博多寄り
  • グリーン車は10号車の東京寄り

「新幹線」こだまN700系

こだまのN700系は3号車・7号車・10号車・15号車に喫煙ルームがあります。

  • 自由席は3号車の博多寄り
  • 指定席は7号車の東京寄り・15号車の博多寄り
  • グリーン車は10号車の東京寄り
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新幹線のぞみ・ひかり・こだまN700A

東海道・山陽新幹線ののぞみ・ひかり・こだまN700系の喫煙ルームの設置場所をご紹介したので、お次は東海道・山陽新幹線ののぞみ・ひかり・こだまN700Aの喫煙が可能な場所についてご紹介していきます。

東海道・山陽新幹線ののぞみ・ひかり・こだまN700AもN700系の新幹線同様全席禁煙となっており喫煙ルームが設置されているので、タバコが吸いたくなったら喫煙ルームへ行き喫煙する事が可能です。

では、東海道・山陽新幹線ののぞみ・ひかり・こだまN700Aの喫煙ルームの設置場所についてお話していきます。

稀に別の車両で運行する場合があり、別の車両で運行する場合は喫煙ルームがないので注意が必要です。

「新幹線」のぞみN700A

のぞみのN700Aは3号車・7号車・10号車・15号車に喫煙ルームがあります。

  • 自由席は3号車の博多寄り
  • 指定席は7号車の東京寄り・15号車の博多寄り
  • グリーン車は10号車の東京寄り

「新幹線」ひかりN700A

ひかりのN700Aは3号車・7号車・10号車・15号車に喫煙ルームがあります。

  • 自由席は3号車の博多寄り
  • 指定席は7号車の東京寄り・15号車の博多寄り
  • グリーン車は10号車の東京寄り

「新幹線」こだまN700A

こだまのN700Aは3号車・7号車・10号車・15号車に喫煙ルームがあります。

  • 自由席は3号車の博多寄り
  • 指定席は7号車の東京寄り・15号車の博多寄り
  • グリーン車は10号車の東京寄り
本を読んでいる木の人合

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喫煙できる新幹線を予約する際に気を付ける事とは?

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喫煙できる新幹線だと思って予約したのにタバコを吸う場所がない…なんて事が稀にありませんか?

喫煙する事が出来る東海道・山陽新幹線ののぞみ・ひかり・こだまを予約する際には、注意していただきたい事があります。

新幹線のぞみ・ひかり・こだまN700系・N700Aの注意点

のぞみ・ひかり・こだまN700系の新幹線も別の列車を使い運行する場合があります。

喫煙できる新幹線がのぞみ・ひかり・こだまN700系N700Aだけなので、その他の新幹線は全席禁煙となっており喫煙ルームも設置されてないので、喫煙出来る場所がないという事になります。

つまり、新幹線に乗ってしまえば降りるまでタバコを吸う事が出来ないので、のぞみ・ひかり・こだまN700系の新幹線を予約・購入する時は十分に注意してください。

喫煙ルームのある新幹線での注意点

最近電子タバコが流行っており電子タバコを利用している方が多いと思うのですが、電子タバコは紙巻きタバコよりも喫煙時間が長く喫煙ルームが混んでいる事が増えたそうです。

紙巻きタバコは火をつけてからすぐに吸い始めますが、電子タバコは吸い始めるまでに時間がかかりますので少し待たないと吸えません。

そこで、気になるアイコス・グロー・紙巻きタバコの3つの吸引時間と吸い始めるまでの時間をまとめてみました!

  • アイコスは最長6分間の間吸引する事ができ、吸い始めるまでに約20秒かかる
  • グローは最長3分間吸引する事ができ、吸い始めるまでに約40秒かかる
  • 紙巻きタバコは約2分~3分間吸引する事ができ、吸い始めるまでに約2秒ライターで火を付ける時間のみ

比較した通り紙巻きタバコよりも電子タバコは総合的に時間がかかってしまうので、紙巻きタバコしか販売されていなかった時よりも電子タバコを利用している方が多いという理由から喫煙ルームの回転も悪くなってしまい喫煙ルームが混んでしまうのです。

のぞみ・ひかり・こだま関係なくどの新幹線もトイレなどの共同スペースでは喫煙出来ないのでご注意ください。
煙を口から吐く男性

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【新幹線】のぞみ・ひかり・こだまの喫煙ルーム・喫煙車両の号車まとめ

この記事の要点まとめ
  • 禁煙化は2020年の東京オリンピックの影響を強く受けている
  • かつて喫煙車両があった700系の新幹線が引退した事で東海道・山陽新幹線の喫煙車両が無くなった
  • 今現在、喫煙が可能な東海道・山陽新幹線はのぞみ・ひかり・こだまN700系とのぞみ・ひかり・こだまN700Aのみ
  • 新幹線の喫煙ルームは共通して3号車・7号車・10号車・15号車にある

喫煙車両が設置されていた新幹線や東海道・山陽新幹線のぞみ・ひかり・こだま喫煙ルームなどをご紹介しましたがいかがでしたか?

東海道・山陽新幹線以外の新幹線では喫煙車両・喫煙ルームどちらも設置されておらず、新幹線に乗ってから降りるまでタバコを吸う事が出来ません。

なので東海道・山陽新幹線は新幹線の中でも数少ない喫煙が可能な新幹線という事になります。

禁煙化は止まる事なく進み続けている事から、これから新幹線だけではなく様々な喫煙の出来る場所が減っていくのではないでしょうか?

shinaknnsenn

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