日本国内で買える高濃度CBDオイルを徹底調査!濃度何%が最強?

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多種多様なCBDオイルが販売されるようになった昨今、とりあえず初めて使ってみて効果を実感できたから次はもっと濃度が高いCBDオイルが欲しいという方も増えてきているのではないでしょうか。

本記事ではそういった方のために現在日本で販売されているCBDオイルのうち高濃度なものに絞っていくつか紹介していくとともに、知っていると便利なCBDオイルマメ知識についても紹介したいと思います。

CBDオイルのマメ知識~高濃度条件や計算式

マメ知識イメージ

CBDオイルデビューを果たしてなんとなく効果を実感できた方は、今度はどこのどのようなCBDオイルを使おうかと迷っていると思います。

確かにメーカーによって使っているオイルやCBDも違ったりするのでそれぞれ特色が変わってそれもまた面白いのですが、やはり一番の目的は確かな効果を実感することなのでCBD濃度に関してが気になるところだと思います。

多くの商品が高濃度という言葉を使っていますが果たして何を基準にしたら高濃度と呼べるCBDオイルになるのか、ここでは平均的なCBDオイルの濃度と、%表記されていない商品でも濃度を割り出す計算式について紹介していきます。

高濃度CBDオイルと言えるのは何%から?

高濃度イメージ

一般的に現在日本で最も多く売られているのが5%前後のCBDオイルで、Yahoo!ショッピングや楽天で多く購入されているのも3%、5%、6.6%といったあたりの濃度のものなので、平均的な濃度は大体5%前後とすると10%を超えてくるCBDオイルに関しては高濃度と言っていいと思います。

もちろんこの濃度に関しても個人差があって効果の感じ方は人それぞれなので、ある人にとっては2%もばっちり効果を実感できるから高濃度と言えるけど10%のものを使わないと効果が得られない人にとっては10%と言えど高濃度とは言えないことになります。

人それぞれ効果を感じられるまでの摂取量というのは違うものなので、少ない濃度から徐々に量、濃度を増していき一番効果を感じられるところで継続的に摂取していくことをおすすめします。

%表記されていないCBDオイルの濃度の出し方

CBDオイル商品の中には濃度が%表記ではなく含有量で書いてある商品もあって、普段%を見て購入を決めている方からしたら混乱してしまいます。

そのようなときは、

CBDの含有量(mg)÷容量(ml)×100=%

という計算式を使って%表記を出すことが可能になるのですが、容量のmlをmgとそろえる必要があるので、1ml=約1000mgと換算して計算してみてください。

含有量だけ見るとものすごい量が入っているように見えますが、実は計算してみると意外に少なかったりするのと、この計算式を使えば1mgあたりの値段もわかるのでコスパがいい商品を選ぶことができるようになるのでぜひ覚えておいてください。

CBDオイルの摂取方法

CBDオイルは付属のスポイトを使って舌の上に数滴垂らすだけという非常に簡単な摂取方法で使用することができるため時間や場所に限らずいつでもどこでも摂取できるのが大きな特徴です。

効果は実感できるんだけどどうしても味とか匂いが苦手という方は飲み物に混ぜたり食べ物にかけたりして摂取しているようで、その他にもパッチを介して皮膚に通して摂取する方法もあるので自分にとってどの摂取方法が効果的か確かめてみてください。

濃度10%以上のCBDオイル4選と自作の仕方

CBDオイルイメージ

ここからは日本で現在販売されているCBDオイルの中でも高濃度な商品を紹介していきますが、そもそも10%以上のものがかなり稀であまり見つかりませんでした。

海外ではもっと高濃度なものも売っているようですが、日本ではそこまで高濃度なものは販売されていないようです。

後ほど紹介しますが、市販のもの以上の濃度のCBDオイルを求めている方のために自分で濃度を上げるやり方も紹介していくのでぜひご参照ください。

① CBDオイル ドロップ Premium Black 濃度12% ファーマヘンプ社

こちらは同じメーカーのCBDドロップという商品をかなり強化したものになり、以前のものはろ過していないナチュラルなヘンプオイルだったのですが、新しいものは天然カンナビノイドを80%以上含む精製オイルが使われています。

原料は完全オーガニックのヘンプが使用され、使っているものをすべて天然成分のみとなっており人工着色料や香料、保存料などは使用していないのでかなり安心して使うことのできるCBDオイルです。

香りや味はスパイシーな高級オリーブオイルといった感じで、とても摂取しやすいためCBDオイル特有の味が苦手な方におすすめの商品となっております。

② アンバーゴールド 超高濃度15% ヘンプタッチ社

こちらは日本最大級のショッピングモールサイトである楽天市場にて口コミナンバーワンを獲得した商品で、他サイトと合わせるとその口コミ数は1000件を超えており非常に信頼性の高いものとなっています。

このCBDオイルはCBD以外のカンナビノイド類やテルペン類と呼ばれる成分が入っているフルスペクトラムタイプなので、通常のCBDしか含まない単一タイプより高い効果を実感できます。

他社と比較しても1mgあたりの値段がかなり安く抑えることができるため、低コストで高濃度のCBDオイルを試してみたいという方にはかなりおすすめの商品です。

③ CBDオイル CBD含有量1500mg エンドカ社製

こちらも先ほど紹介したアンバーゴールドと同じフルスペクトラムタイプのCBDオイルでその効果の高さはお墨付きです。

先ほどよりいくらか割高なのですが、こちらはCBD関連商品では大手のHempNaviで現在売り切れ中となっており購入できないほどの人気で再入荷の目途も経っていないようですが、楽天で探したところ在庫がありました。

使用しているヘンプオイルに関してもオーガニックなものから生成されているため、アンバーゴールドとの違いは味とコストくらいです。

こちらは結構値が張るため、熱烈なエンドカ社製ファンとかでなければヘンプタッチ社のアンバーゴールドを購入される方がいいと思います。

④ CBDオイル ドロップ Premium Black 濃度24% ファーマヘンプ社

そしてこちらが私が調べた中で最も濃度が高い商品となっていて、24%という高濃度なCBDオイルは日本ではこれ以外存在していないどころか、15%より高濃度なものは唯一これだけという圧倒的な濃度を誇っており、もはやそのレベルは医療用と比べても遜色ありません。

メーカーは最初に紹介したファーマヘンプ社製となっているので、もちろん使用されているのはオーガニックのヘンプから抽出したCBDで、その質の高さや安全性は疑う余地がないほどです。

さらにフルスペクトラムタイプとなっているので、総合的に見てこれが現在日本で手に入れることのできるCBDオイルの中では最高クオリティーのものと言えます。

超高濃度CBDオイルを自作する方法

24%じゃ足りないという方は、もはや自らCBDオイルを自作していただくしかもはや方法はないので少し紹介します。

用意するものは、

  1. 植物性オイル
  2. CBDパウダー

という2つで、これらを混ぜ合わせて自分の好きな濃度のCBDオイルを作っていくのですが、これは正直言ってあんまりお勧めできません。

CBDというのは単純に大量に摂取すればその分効果が出るといった類のものではなく、ある実験で、少量、中量、多量のCBDオイルをそれぞれ患者に投与したところ、最も効果が出たのが中量だったという結果が出ました。

何よりも大切なのは自分にとって一番効果が実感できる摂取量を見つけることなので、安易に高濃度のものに手を出してしまうとただ高いお金を払っただけであまり効果が変わらなかったという結果になってしまう可能性があります。

濃度や摂取効率に関してはCBDリキッドの方が上?

CBDリキッドイメージ

CBDオイルを語るうえでどうしても避けられないのだCBDリキッドについてなのですが、CBDオイルを一度使ってみてあまり効果を実感できなかったという方は一度VAPE=電子タバコを利用したCBDリキッドを使用してみてはいかがでしょうか。

CBDオイルとの違いについてまず疑問を持たれると思うのですが、主な違いは電子タバコによる蒸気接種か、CBDオイルを口から摂取する経口摂取かの違いです。

その他にも色々と違いはあるのですがここで簡単に電子タバコについて紹介したいと思います。

自由自在にカスタムできる電子タバコ

VAPEイメージ

CBDリキッドを利用するために必要な電子タバコについてなのですが、初期投資としてはまたリキッドとは別にお金がかかってしまうもののそのカスタム性だったりCBDリキッドのフレーバーの種類に関してだったり、ただCBDの効果を得るためだけでなく色々楽しめるものとなっています。

中の部品を自分好みにカスタムして電圧の調整やコイルの巻き方なども自分でやることができる点で、男性からはオイルよりも電子タバコを利用した摂取の方が人気があるようです。

CBDリキッドをVAPEで吸う為のおすすめVAPEの選び方まとめ

2019年9月20日

CBDリキッドの摂取方法と効率

先ほども少し紹介したのですが、CBDリキッドの摂取方法は電子タバコを利用した蒸気接種になります。

CBDオイルに比べて使う場所と時間に限りがあるものの、リキッドにフレーバーが付いている点やタバコを吸っている感覚を味わうことができるなど、喫煙者にとってはかなり嬉しい摂取方法です。

また、CBDの効果的な面で考えても、蒸気接種の方が経口摂取に比べてその生体利用効率は4倍ほどという結果も出ており、高いCBD商品を無駄なく効率よく利用することが可能です。

【まとめ】日本で購入できる高濃度CBDオイルは4つだけ

この記事の要点まとめ
  • CBD濃度の平均は5%前後
  • 日本で購入できるCBDオイルの最高濃度は24%
  • 濃度が高ければ高いほど効果が出るというものではない

本記事では日本で購入できるCBD濃度についての平均値や濃度の出し方などに触れつつ、日本で高濃度と呼べるCBDオイル4つについて紹介しました。

購入できる中で最も高い濃度は24%でしたが、植物性オイルとCBDパウダーで自作すればさらに高い濃度のCBDオイルを作ることも可能です。

ただ、高濃度だからと言ってその効果までも跳ね上がったり何か特別な効果があったりするということはなく、むしろ逆に効果を感じることができなくなってしまう可能性もあるため、最大限効果を実感したいのであれば自ら色々と試してみて自分に合った摂取量を見つける必要があります。


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